カテゴリー「気ゆる日記」記事タイトル一覧

初日の出を礼拝

相撲は国技ではない、日本武道の総体こそ国技

11月11日は、●●の日(記念日の日)

商都大阪は、笑都大阪でもある所以

朝ドラ「わろてんか」のモデル・吉本せい(吉本興業創業者)

松の木の精霊を産土神界に返す

人を恐れぬヤブ蚊が恐れるものは

最近の野鳥たちは、どんくさい(野鳥の生態の変化)

「あさが来た」の女大関と相撲と日本文化論

朝ドラ/あさが来た/ 京都の女大関あさが炭鉱夫と相撲をとる(大関が最上位)

「日本酒は日本文化の華」リフォーム完了

花見とは、やまと心の鎮魂である

落ち葉だって美しい(枯れ木も山のにぎわい)

パスワード使い回しで預金残高がゼロに(ロボフォーム)

2015年(未年)年賀状の「未」確認情報

衣服に倭文(シズリ)の神気を籠める

ベルリンの壁崩壊から25年

頑張って勝つ、その次によいことは

浅田真央ちゃんの演技を、織田信成くんが涙の解説、そのわけは

浅田真央ちゃんの涙がようーく分かる、よく分かる

誕生日に産土神に感謝して(会員のメールから)

標本木と癒やしの効果(神社には神木が必要)

中須隆天先生の思い出(若き日の神道修行)

Tea or coffee? と「確認する」外人妻と「察する」名人の森蘭丸

『鼻』と整形と儒教精神、そして日本語

セーヌ河畔の紅梅白梅を標本木として

芥川龍之介全集をキンドルで走り読み

節分の怪談?(パソコンが突然・・・)

果ての無い繰り返しと科学技術の進歩

身土不二の深い意味は産土を理解してこそ

剣と祓えと産霊(ムスビ)

楽天日本一は、産土信仰の力

秋二題(2) 「春夏冬二升五合」は呪いの言葉

秋二題(1) 秋風や白木の弓に弦はらん・・風地観「てあらいて薦めず」

合掌の中に虚空界が現れる

『日本語は神である』がベストセラー10位に(アマゾンPOD書籍部門)

日垣宮主師からお褒めのお言葉を

神宝とは生き生きと働くもの

膝は霊座(ヒザ)

唾液は神液

伊勢志摩には山桜が多い?

道着・衣服の力と倭文(しずり)の神

琴の稽古と日本人の和の心

路上で合氣道の稽古(心身のこだわりを取る)

サイト改造と合気道の訓え(故障は動きながら直す)

TOEIC初級の講師を務めます

首相とリーダーの資質(ブライアン・トレーシーのリーダー論)

今日は人日(じんじつ)、七草粥

濁りと穢れは異なるもの

遊びをせんとや生まれけむ

産土神社の隆盛を言祝ぐ

幼子が神様お願いします・・・と

琴は文人のたしなみであった

十一月は来年の運命が定まる月

昔の日本人の知的レベル(西郷隆盛)

琴の稽古を始める

大音は希声なり(無声の祝詞)

遠くの神社より産土神社を

ご近所に気遣う如く産土神に気遣いを

月と心を通わせて

水の心は生きている(稲蔵新生祭)

稲蔵に水の柱が立ちオリオン星に結ぶ

摩耶山(神仙界神龍界)の祭り

神様は生のコメを食べるの?

神道に太陽の新時代の息吹を

とんど焼きはゲートボール焼き

天照大神は生命の根源神

塩の浄めと日光の浄め

衣服に神気が蓄えられる

鏡と影の力(おかげさまで)

なぜ鏡の餅というのか?

真空パックの鏡餅でよいのか

鏡餅は大年魂(お年玉)を戴く為

お年玉はこの一年の魂(タマ)

ナンバ歩きを知ってますか

注連(しめ)飾りは何のため?

天皇のお言葉を経営者に「絆を大切にして困難を乗り越える」

出雲で火継ぎ祀り(2008/11/30)

サッカー韓国の勝因と日本の敗因

韓国の夫婦別姓には別の意味がある

ウの言霊で大岩を動かす

卯月はウの言霊がウヅキ出す

榊(さかき)はあの世の境(さかい)をつなぐ木

葛城一言主神社参拝(火継ぎ祀りの準備)

春の彼岸のみたま祀り(4)少名彦那大神と大穴牟遅大神

春の彼岸のみたま祀り(3)ミタマを支配なさる大穴牟遅大神

春の彼岸のみたま祀り(2) 産土神を呼びなさい

春の彼岸のみたま祀り(1)

氏神のむすびの祀り (2008/03/16)

月も知ってる おいらの・ ・ ・

星は何でも知っている

一人(いちにん)一世界(鎮魂)

地鎮祭、落成祭は何のため?

力(チカラ)は血から

父母の力(血の球の力)

血球を造る神、流す神

店舗開業の祭り

火継ぎ(ほつぎ)祭り(3)

火継ぎ(ほつぎ)祭り(2)

火継ぎ(ほつぎ)祭り(1)

三月様よろしく

二月様ありがとう

月の神様(月読大神)

神社は神木が大事

満月を意識してますか

家の中でさ迷える霊魂がうろうろしたら、どうしますか

満月祭とみたま祀り

満月の急変力を満月祭で和らげる

神道講演を終えて

バレンタインデーには、おかきとスルメを

篤姫サイトの文章を書き始めました

立春に旧暦を想う

節分に年中行事を想う

とんど焼きには清らかな火を

修羅の世と雖も(新年を迎える喜び)