書籍案内を書き直した(日本語は神である)

 『日本語は神である』の内容解説を書き直しました。
 既に書籍を購入済みのお方も、改めてお読み戴くと理解を深めて戴けるかと存じます。
 『日本語は神である』の読者感想文に「血の構造が変化した」という表現をなさるお方がいらっしゃり、それを受けての書き直しです。
 「血の構造が変化」するのは摩訶不思議なことではないのです。
 更に最後に「日本語アップダウン構造を日本人の常識とする国民運動」について書き加えました。
 『日本語は神である』を友人知人に説明する際に、この内容解説の流れにそって説明なさると、すんなりと受け取っていただけるでしょう。
 是非とも、ご一読下さいますように。




 日本語の奥に神が隠されていました。
 日本語を使う日本人は無意識のうちに神とつながります。
   ↓  ↓  ↓  ↓ 日本語の精髄アップダウン構造