昌原気ゆる日記

飲み屋などでたまに見かける短冊に「春夏冬二升五合」とあって、亭主はそれを洒落だと思って澄ましている。
しかしこれは言霊の理から言えばとんでもないオソロシイ言葉である。自分自身に呪いをかけるような言葉でありますぞ。

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