昌原気ゆる日記

飲み屋などでたまに見かける短冊に「春夏冬二升五合」とあって、亭主はそれを洒落だと思って澄ましている。
しかしこれは言霊の理から言えばとんでもないオソロシイ言葉である。自分自身に呪いをかけるような言葉でありますぞ。

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トランス通信バックナンバー

 随分涼しくなりました。あの猛暑はどこへ行ったのでしょうか。
 天地の巡りは、不可思議にしてありがたいものです。
今日の内容は、下記の通り。
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